ベット用マットレス、マットレス、敷布団、結局どれを選べばいいの?


jdblack / Pixabay

 

 

 

寝具には、枕・掛布団・敷布団などなど色々種類がありますが。

 

今回は、敷く方の寝具の選び方を色々調べてみました。

 

大きく分けて3種類、

ベット用マットレスタイプ、マットレスタイプ、敷布団タイプとありまして、それぞれの特徴やどれを選ぶのが良いかなどを紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

ベット用マットレス、マットレス、敷布団の違いは?

ベット用マットレスとは?

sensopur / Pixabay

 

 

 

ここで言うベット用マットレスは、ホテルのベットのようなものを想像して頂いて。

 

硬くがっちりしていて、

中にスプリングやコイルが入っているタイプで、上で飛び跳ねたり出来ちゃうやつです。

 

厚みもあって、

重くって、折りたたむなんて無理で、ベット枠に乗せたらもうずっと敷きっぱなしにするようなタイプのマットレスを『ベット用マットレス』として、紹介していきます。

 

 

 

 

 

 

 

マットレスとは?

 

 

ここで言うマットレスとは、

中にスプリングやコイルが入っていないタイプのマットレスの事として紹介します。

 

ですので、

畳やフローリングの床に直接敷いて使うようなタイプです。

 

敷布団の

代わりとして使ったり、敷布団の下に敷いて厚みを持たせたりする時にに使用する『マットレス』になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

敷布団とは?

 

 

 

敷布団は、昔ながらの畳や床に敷いて寝るあれです。

 

ベットや

マットレスよりも、身体に接する面が柔らかいのですが、身体を支える機能としては、ベットやマットレスに劣ります。

 

しかし、

やはり柔らかいので日本人としては寝るなら敷布団派って方が多いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

ベット用マットレス、マットレス、敷布団のメリット・デメリット!

ベットマットレスのメリット、デメリットは?

 

ベット用マットレスのメリットは?

 

  • 身体を支える圧力が大きい。
  • 敷きっぱなしで干す手間がない。
  • 高級感がある。

 

 

こんなところでしょう。

 

では、

 

 

 

ベット用マットレスのデメリットは?

 

  • 床に直接敷いて寝るのに向いていない。
  • ベットが必須なのである程度部屋の広さが必要。
  • 身体に合わせて表面がへこまないので寝た時に硬く感じる。
  • 折り畳めない。
  • 大きくて重い。
  • 金額が高い。

 

 

ちょっとリッチな気分にはなりますが、結構デメリットも多いです。

 

 

 

 

 

 

マットレスのメリット、デメリットは?

 

マットレスのメリットは?

 

  • 身体をしっかり支えてくれる。
  • 敷布団の厚さ増しなどで使用出来る。
  • 床に直接敷いて寝ることも可能。

 

金額が高い

マットレスですと体圧分散という寝ている時に体の一部に負担がかからず、体重が分散される構造になっているのもあります。

 

 

 

マットレスのデメリットは?

 

  • 安いもの、厚さの薄いものだと床付き感を感じてしまう。
  • フローリングに敷くとカビが生えてしまう。
  • 三つ折りマットは溝があるので背中が痛くなることがある。

 

 

ある程度

高級マットレスに分類するものを選ばないと、1枚で寝ると身体が痛くなってしまう事があります。

 

 

 

 

 

敷布団のメリット、デメリットは?

 

敷布団のメリットは?

 

  • 身体に設置する面が柔らかいので寝心地が良い。
  • 畳んで押し入れにしまうことが出来る。
  • 何となくなじみがある。

 

 

 

敷布団のデメリットは?

 

  • フローリングに敷く場合、床付き感を感じる。
  • せんべい布団だと身体が痛くなる。

 

 

 

 

 

 

ベット用マットレス、マットレス、敷布団、結局どれが良い?

それぞれの良い所をいいとこどりしたい!

それぞれに

良い所はあるので、まずメリットをまとめてみますと。

 

  • 身体を支える圧力が大きい。
  • 敷きっぱなしで干す手間がない。
  • 高級感がある。
  • 身体をしっかり支えてくれる。
  • 敷布団の厚さ増しなどで使用出来る。
  • 床に直接敷いて寝ることも可能。
  • 身体に設置する面が柔らかいので寝心地が良い。
  • 畳んで押し入れにしまうことが出来る。
  • 何となくなじみがある。

 

こんな感じになります。

 

つまり、

身体をしっかり支えてくれて、床に敷くこともできて、干す手間が無くて、畳んでしまえて、身体に接する面が柔らかくて、高級感があるもの。

 

という事になります。

 

3つのうち、

どれかとどれかを組み合わせればクリア出来そうです。

 

例えば、

ベットマットレスの上に敷布団とかなら、柔らかさもあり、しっかり身体も支えてくれそうですが。

 

しかし、出来るなら1枚ですませたいです。

 

デメリットの方もまとめてみますと。

 

 

 

 

 

デメリットをがないものを選びたい!

3つの商品のデメリットをまとめますとこちら。

 

  • 床に直接敷いて寝るのに向いていない。
  • ベットが必須なのである程度部屋の広さが必要。
  • 身体に合わせて表面がへこまないので寝た時に硬く感じる。
  • 折り畳めない。
  • 大きくて重い。
  • 金額が高い。
  • 安いもの、厚さの薄いものだと床付き感を感じてしまう。
  • フローリングに敷くとカビが生えてしまう。
  • 三つ折りマットは溝があるので背中が痛くなることがある。
  • フローリングに敷く場合、床付き感を感じる。
  • せんべい布団だと身体が痛くなる。

 

こんな感じですね。

 

これにならないようにといいますか、この逆をいく商品なら良いわけです。

 

つまり、

場所をとらず、床に敷けて、柔らかくて硬くて、なるべく軽くて小さくて、厚みがあって、カビが生えにくくて、溝が無くて、身体が痛くならず、高額でないもの。

 

この条件がクリア出来るのは、3つの中でどれか。

 

 

 

 

 

ベットマットレス、マットレス、敷布団の中で選ぶべきものは?

この3つの中で

どれを選ぶべきかの指針をまとめますと、こうなります。

 

身体をしっかり

支えてくれて、床に敷くこともできて、干す手間が無くて、畳んでしまえて、身体に接する面が柔らかくて、高級感があるもの。

 

更に

 

場所をとらず、

床に敷けて、柔らかくて硬くて、なるべく軽くて小さくて、厚みがあって、カビが生えにくくて、溝が無くて、身体が痛くならず、高額でないもの。

 

になります。

 

そうなりますと、

どうしても『ベットマットレス』は、場所を取りますし、寝た時の柔らかさに欠けるのでちょっと脱落してしまいます。

 

という事は、

マットレスで柔らかいもの、敷布団で身体をしっかり支えてくれて床付き感がないものを選べばよいのかなって感じになります。

 

尚且つ、

ベットマットレスのような高級感があれば良いなってところです。

 

しかし、そんなものがあるのでしょか・・・・。

 

 

 

あるんです!!!

 

 

この次で紹介しますううう。

 

 

 

 

 

ベット派、マットレス派、敷布団派の方でも、といいますかどなたでも!

『敷布団』なのに、ベットマットレスやマットレスのように使えるものがあるんです!

 

 

 

これです!!

 

この厚み!敷布団なのに17センチもあります!!

 

『雲のやすらぎプレミアム敷布団』っていう奇跡の敷布団なのです。

 

そう、何を隠そう私が実際使ってる敷布団なのです。

 

ベット用マットレス、

マットレス、敷布団、何を買おうか迷っている方にすっごく教えたい敷布団がこれなのです。

 

厚みがあるので、

ベットマットレスの代わりにベット枠においても全然大丈夫ですし、高級マットレスのように体圧分散構造になってますので身体にかかる負担を分散してくれますし、尚且つ敷布団の柔らかさも兼ね備えています。

 

そして、高級感もばっちり。

 

防臭・防カビ・抗菌対策もされていて、通気性もかなり良い構造になっています。

 

分厚いけど、何とか折り畳みもできますよ。

 

折り畳みの溝はありませんので寝心地ばっちり。

 

 

 

 

 

 

 

 

干す方法が超楽です!ベット枠で使用するなら干さなくても良いかも!

 

通常のメンテナンス、干す時はどうなの?って思った方。

 

確かに、

どんな通気性が良い構造になっていてもフローリングに敷きっぱなしにしたらカビになるリスクがあります。

 

そうなるといかに楽に、毎日干せるかが大事になります。

 

でも大丈夫なんです。

 

敷布団に厚みがあるので壁に立てかけるだけで干せます!!

 

こんな感じですうううう!!

 

 

 

朝、布団を畳まなくていいので楽です!

 

 

へたるってうわさがありますが、

 

購入時

 

 

 

 

半年使用後

 

 

 

 

腰の部分が、すこーし沈みやすくなったかな・・・くらいです!

 

厚みはまだ17センチあります!!

 

 

(毎日使用して半年後)

 

 

 

 

買って駄目だったところは、今のところありません!!

 

という事で、

マットレス・敷布団をお探しの方には、超超超おすすめですので、ぜひ試してみて下さい!!

 

 

 

 

ちなみにどうしてもベット用マットレスが欲しい方はこんな商品も!

どうしてもベットマットレスがいいって方は、こんな商品もあります。

 

 

 

 

『雲のやすらぎプレミアム』のベットマットレス版!

 

『雲のやすらぎ極マットレス』厚さ27cm!!

 

この商品は、

私が実際使ってるわけではありませんが、でも雲のやすらぎプレミアム敷布団が最高に良い商品なので同じメーカーなので大丈夫でしょう!!っていう勝手な見解でおすすめしています。

 

 

 

 

 

購入までに雲のやすらぎプレミアムについて調べまくった私!

 

実際に私が

この敷布団を購入するまでに、買うか買わないか悩みまくって、その敷布団について調べまくった内容を記事にしてみましたので、どんな敷布団なのか詳しく知りたい方はこちらで紹介してます!

 

 

 

個人的に購入して良かった最強敷布団についての記事まとめページ

 

 

 

そんな

雲のやすらぎプレミアム敷布団の購入先を下記に紹介しておきます!

 

 

 

 

 

 

おすすめ敷布団『雲のやすらぎプレミアム』の購入先を紹介します。

 

 

『雲のやすらぎプレミアム』公式サイトはこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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